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プロフィール

石井磨里子

助産師 母性専門看護師(CNS)  心理学士  修士(看護学) 

ラクテーションコンサルタント/アドバンス助産師/国家資格キャリアコンサルタント 

聖路加国際大学大学院看護学研究科修了             
アメリカでの研修をきっかけに母乳育児ケアを学ぶ。専門は、母乳・周産期ケア。母乳育児の確立、早産・多胎児の発達サポートを得意とする。2013年からシンガポールで母子サポートを行い、東南アジア初の邦人向け母子ケア部門の設立に携わる。乳がんの早期発見を目指した啓発活動にも取り組んでいる。2021年から日本でも活動を再開。子育てと看護職の両立やキャリアアップ、海外でスキルアップを考えているなど後輩育成を目的としたキャリアアップ相談も受けています。看護助産師教育機関などでグローバル活動を伝える活動も積極的に行なっています。

活動

2024年

「ラセゾンメディカル」へ表記変更

2023年

看護助産師教育機関での講義「世界の母子支援」「シンガポールでの助産師活動」「キャリアプラン」等の講義

臨床助産師/看護師対象の研修担当

看護師助産師専門のキャリアコンサルタントとして活動

2022年

プルメリア「ここにつなげる」記事

共同通信社「Kyodoweekly」記事

日本でも活動を再開

ラセゾン開業 WEBクラス、WEB相談、出張専門助産師

在住外国人への母子支援

看護助産師教育機関での講義(助産師の国際的活動・出産文化の多様性)

2020年 

Jplus「助産師コラム」開始。

    第二回「赤ちゃんの夜泣き」

    第三回「赤ちゃんのかわいいおしゃべりクーイング」

第四回「赤ちゃんのオムツかぶれ」

第五回「赤ちゃんの場所見知り」

    第七回「タミータイム」 

    *バックナンバーはHP「記事一覧」タグより

2019年 

東南アジア初の邦人向け母子サポート部門を設立。

年間約2000件の母子サポートに携わる。

AsiaX「表紙の人

シンガポール新聞社創刊号「日本人助産師の伝承技術を通して みるシンガポールと日本の母子ケア

SGH海外研修を担当開始。看護・助産師教育機関の海外研修を受け入れる。

2018年 

シンカナース「常夏シンガポールでの助産師活動

2017年

Healthway Medical にてClinic Executiveとして母子サポート
を拡大。

2013年からシンガポールで助産師活動開始

2012年まで日本の周産期センターで勤務

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